詩を贈る
結婚記念日に、心を込めて「詩」を書き、贈るというのはどうでしょうか?
普通ではない、特別な贈り物になると思います。
自分で書ける人は、勿論自分で書いて贈るのが良いとおもいますが、自分では少し難しいけれど、「詩」を贈ってみたいという人のために、名前にちなんだ「詩」や「絵」を創作して装画し、額にいれてくれるショップがあるのです。
長年連れ添った奥様に、詩をプレゼントされる旦那様なんて、とっても素敵でオシャレですよね。きっと奥様も惚れ直されると思いますよ。
子供たちから感謝を込めて、ご両親の結婚記念日に贈られても良いかと思います。
挿絵をご両親や奥様の趣味や志向に合わせたり、詩の一部分に名前だけではなく、思い出の言葉を入れてもらうなど、ご両親や奥様に喜んでいただける、記念になる「詩」をプレゼントしたいですね。
額縁に入れて飾っておけますから、色々と話が弾んだり、家族団欒や夫婦円満に一役も二役もかってくれることになるでしょう。
「詩」の文字数によって、額縁の大きさが変わるので、お値段も変わりますが、それほど値のはるものではありません。値段というより、他にはないその人だけの物という希少価値がオススメの贈り物です。
何度も練り直して、納得のいくものをつくってくれるそうです。例えば、同じ名前の人から依頼を受けた場合でも、絶対に同じ「詩」は作らないということですので、世界で唯一の物になるそうですよ。
若い人というより、ご年配の方々に喜んでいただけそうなプレゼントです。
ご両親の結婚記念日にプレゼントされてみてはいかがでしょうか?
